お皿の上が似合うアクセサリーたちを
ワイヤーやシルバー、真鍮、ガラス、革を中心に
仕上げています
でこぼこしていたり、溶けたあとがあったり
全然完璧ではないけど愛着があるもの
おいしそうなものをコンセプトに
思わず食べたくなるような、ものつくりをめざしています
あらゆる造形を可能とする゛鉄゛。
その深い世界に魅せられ、13年。
近年、豊かな自然に囲まれた東京青梅に
工房を構えました。
門扉、表札などの住宅関連の
鍛鉄作品を作っています。
一粒一粒のビーズを手に取り、そこから広がる世界を手繰り寄せ形にしていく。特に今回お届けする作品には ワイヤラップ技法を多く取り入れることで、この時期勢いを増す自然をぎゅっと凝縮し デザインに織り込んでみました。
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2002年にシードビーズ細工に出会って以来、独学でアクセサリー作りに精を出し、2004年春にKanoKanoをスタート。現在アメリカ・ノースカロライナのスタジオを拠点に制作活動中。