よろしくお願いします。大磯の海から歩いて2~3分のところに工房を借りて作っています。暇な時はよく海を見に行きます。そんな風景を見て感じたものをそのまま表したいと思って作りました。
【conchaBI】とは帽子作家【con-chi】【macha】【TABI】の3人のユニット名です
各々のプロフィール:
【con-chi】
作っている内にどんどん楽しくなり、もっと帽子について知りたくなっていき現在も勉強中。また、布で作るだけではなくニットで作ることへも興味があり、製作範囲を広げていきたいと考えています。
【macha】
シンプルな形の中にちょっとシュールなワンポイントがあるもの、またお客様が「うふふ・・・」と笑顔になったり「この帽子で出かけるのが楽しみ」と思ってもらえるような帽子を作りたいと思っています。
【TABI】
手にとって下さった方に「出会い」を感じていただける帽子を目指し、表だけでなく人からは見えない裏や糸の色一つまでもが1つの帽子として必然である様にと意識しながら制作しています。
毎日コツコツと制作し、年に何度か全国のクラフトフェアに出店したり、グループ展に参加したりしています。ホームページでの販売も行っていますので、ご覧になってみてください。
こんにちは。しぶや木工塾です。
私たちは、木が好きで木工が好きな人間のグループです。
「週遊二日」「木はそる、曲がる、だから好き」などの言葉を残した
工業デザイナー 故・秋岡芳夫の元に集まった秋岡木工塾にいた人、
木が好きな人たちがベースの木工グループです。
街で捨てられそうな木に再び命を与える「木助け木工」つまり「エコ木工」で
器やスツールを作ったり、「指物」をやっています。
東京は江戸川区中葛西に集まって木工を楽しんでいます。
その様子を2年前から、ブログとして書いています。
http://blogs.yahoo.co.jp/shibyamokko
ぜひ、OZONEの会場でお会いしましょう!
1974 横浜市生まれ
1998 武蔵野美術大学油絵学科卒業
2003 愛知県窯業高等技術専門学校卒業
2004 青梅にて花月窯築窯
2008 現在、ショップでの販売や個展で活動
「はっぱどう」とよみます。
モビールやオーナメントを中心に創作しています。
針金・布・紙・葉っぱ・流木・・・素材の種類にはこだわらず、自分のアンテナに
引っかかったものたちを つなぎ合わせながら、カタチにしていきます。
どんなカタチであっても、「手でつくる」ということにこだわりを持ち、
独創的でワクワクする気持ちがうつるような ものづくりをずっと続けていきたいです。
建築の設計をメインに4年ぐらい前までしていてそこでやしなったデザインの方法をジュエリー、アクセサリーに生かしてシンプルで何年経ってもあきない作品で誰にでもいいなと思ってもらえる作品作りを試みています。
2年ぐらい前から杢目金(もくめがね)の作品も作っています。(400年ぐらい前に秋田で刀のつばを作るのに始まったと言われる日本独自の金属加工技術です)
はじめまして、壱丁目工房のキタデです。
二人で出展しますが、二人ともクラフトマーケットは初めての参加になります。
食器の他に、キャンドルホルダー・花器・アクセサリーなどを出展する予定です。
西洋鍛冶にインスピレーションをうけ、単独スペインの鍛冶屋をめぐる。
帰国後、ほぼ独学で鍛鉄を学ぶ。
鍛鉄を“木”に合わせるべく、職業訓練校にて木工を学ぶ。
濃尾地震後、曽祖父が建てた民家を改造し、2004年工房開設。
おもに蜜蝋をひねって原型を作る「ひねり物」といわれる方法による鋳造の作品(ペンダント、ブローチ、リング、イヤリング、ピアス等)を作っています。手でひねることにより偶然生まれたカタチに感動しつつ、そこに自分をどのように重ねていくか、迷いながらの制作です。