主に型を使って、土鍋や、耐熱容器を作っています。
また磁器土の器や小物などもあります。
今回のイベントでは、この写真の小さい土鍋、小皿、チョーカーや
ブローチなどの小物と「オリジナル手ぬぐい」も出展する予定です。
nayobica(ナヨビカ)とは
日本の古語で
「しなやか、やわらか」の意味。
nayobicaでは
女性の
“しなやか”な強さ
“やわらか”な美しさ
をキーワードに
さまざまな“女性らしさ”
を表現できる
アクセサリーの数々を
デザイン・制作しています。
半磁器土を使い、小さな器を作っています。
草花や幾何などの文様を、
鋳込みの型からうつわに写しとっています。
凹版画のインクのように。
そして、版画に手彩色するように、
呉須や下絵の具で文様を浮かび上がらせます。
夫婦で本革を使った作品を、ひとつひとつ手縫いで丁寧に制作しています。
作品を通したひととの出会い“縁”を大切、かつ楽しみに活動しています。
革を大切に、無駄を出したくないという思いで、自然のラインを残した作品、小さな革を活かした作品(ちっちゃなモノたち)作りに努めています。
昨年同様、ちっちゃなモノたちを中心に作品を紹介していけたらと思います。よろしくお願いします。
「猫にかまけて、猫ばかになる暮らしを応援します」をコンセプトに、猫と暮らす人が、
人と暮らす猫が、仲良く楽しく遊べるおもちゃを全て1人で作っています。
安心・安全をこころがけ、接着剤などを使用せずに、人間の赤ちゃんが舐めて遊んでも大丈夫なおもちゃを作るように、素材もなるべくフィードバックできるものを使用しています。顔の見えるもの作りを心がけるようにしています。
花組庭園を主宰し、花道家、工作作家として活動しています。
公式サイトwebダカーポで連載もしています。
興味のある方は足を運んで見て下さい。
ホームページは<花組庭園>で検索できます。http://web.mac.com/thiisanamainithi/neziribana/Welcome_.html
骨董市などで見つけて気に入ったアンティークの麻の着物や浴衣を一枚一枚ほどいて、ブラウスやチュニック、ジャケットなどに仕立てなおしました。誰が着ても動きやすいように考えて、型紙から自分でおこしています。
アンティークの着物や浴衣というと、いかにも和物のようなイメージを抱きがちですが、幅広い年代の方に着用してもらいたいと思い、シンプルで動きやすいデザインに仕上げました。
皆様のご来場お待ちしております。
仕入れからデザイン、縫製、アフターメンテナンスまで一貫して一人の職人が責任を持って製作しています。革は全て植物タンニン鞣しの厳選されたヌメ革を使用。糸は天然繊維の中で最も強いとされる麻糸のラミーを使っています。ひとつひとつ丁寧に手作りしています。
国産の広葉樹(ケヤキ、ナラ等)と硬くて緻密な唐木(黒檀・紫檀等)等、色の違った素材を組み合わせた木製の小物を制作しています。「シンプルで存在感のある作品」に仕上がったと思います。
手のひらサイズの大きさにこだわり、一つひとつ丁寧に磨き、安全にも配慮した植物性のオイルを塗って仕上げています。
植物タンニンなめし牛革を美しく染め、
かんたんな道具をつかって手縫いで仕立てる一貫したスタイルで
オリジナルの革製品を作っています。
オーダーも承ります。
使い込むほどしなやかに、美しくなる革のもの。
ひとの手に心に調和する独自のバランスを追求しています。
ハンドメイドフェルトの生活雑貨を制作しています。
指人形 ・Tea Wear・ピンクッション・ミニバック等
手づくりならではの温かみと表情のある作品を心掛け制作中。